大田原市議会議員、ほしまさと(星雅人)のブログ。子どもの味方、学童保育指導員。「多様性」と「対話」を大切にし、ともに社会課題を解決する市政を目指し奮闘中。


by hoshimasato
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企画「大田原をもっと知ろう!」・・・その0、はじめに。


そういうわけで、今日、まずうろうろしてきたのは大田原市本町。
なぜ本町からかというと、僕が現在本町2丁目に住んでいるからです。
市役所や文化会館や市民体育館や図書館があるのもここ大田原市本町。
でも、大田原の端にあり、ちょっといけば那須塩原市(旧西那須野町)になってしまう。

相棒の自転車はデンマーク生まれのCOLIBRI
もう3年近い付き合い。名前は買った当時一旦つけたのに忘れました。
江古田の自転車屋さんでショーウィンドウに飾られていたのにひとめぼれして、お金をためて買いました。
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さて、出発。
僕の家は大田原ミマスヤのすぐ近くにあります。
まず、自分の内から数100メートルの、隣の市との境目へ。
この市境は、今回の企画を思いついて、地図を見ていて、初めて知りました。
市と市の境目には必ず「○○市」と、市が変わったことを伝える標識が立っていると思っていたが、そんなことないんですね。
どこからだ…と探していると道路に境目が。
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え?まさか?ここなのか?
探してみても印はない。
その境目からちょっと戻ると、こんなのを見つけた。
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青い所の上にあるのが、大田原市のマーク。
大田原市のHPにもありますが、星が手を伸ばして輪を作ったようなマークが大田原市のマークです。

ちょっとすすむと、こんなのがあった。
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100の上が西那須野のマーク。

やはりここが境目なのか…。道路の境目は偶然かもしれないけれど。
まあ、市境全部に線が引いてあるわけではない。
そもそも線なんてあとから人間が引いたもの。

そこから近くにあるのが労基署。
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中に入ったことないです。
労働基準を守ったりするところ・・・という漠然としたイメージしかない。

ひばり公園。
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あるのは、鉄棒と砂場とブランコとベンチ。
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砂ではなく、土に砂利で道が書かれているような感じ。転ぶと痛そう。
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道。こういう道好き。
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きれい。
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遠くからでも見える木。何という木?
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DIタウン本町近くの公園。名称不明。草ぼうぼう。
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あるのはすべり台と鉄棒。
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子どもたちがいても、遊んでいる様子はそとから見えない感じ。
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栃木農政事務所大田原庁舎。何をしているところなんでしょうか。
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大田原地域職業訓練センター。何をしているところなんでしょうか。
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この二つの建物は中学の通学路(裏ルート)でずっと横を通っていたのに何をしているところか全然知らないまま。

市民体育館。地震の影響か、カラーコーンが置いてあり立ち入り禁止。
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文化会館。学童の会議などでしょっちゅうお世話になってます。
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文化会館の前にある市民憲章。
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これ、小学校の時に全部覚えさせられたな。
何かの時に読むんだよね。「ひとつ、わたしたちは…」

そして市役所。市議会もここ。
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本庁舎が後ろの方に見えるかと思うのですが、地震で建物が使えなくなり、完全閉鎖。
窓も全部板でふさがれている。
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東庁舎では市役所の職員さん達は作業着を着て机を出したり、掃除をしていたりしました。
休みだろうに…地震以降働きづめなのでは。お疲れ様です。

成田山。曾祖父母、祖父、大叔母をはじめとして、何人もの親類のお墓がある。
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成田山のさくら。
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写真のアップロードの枚数の上限になったようなので、とりあえず、今日はここまで。

続きは企画「大田原をもっと知ろう!」・・・その1、本町②。
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by hoshimasato | 2011-04-30 01:54 | 大田原 | Comments(4)
4月29日から突然スタート、星雅人個人企画「大田原をもっと知ろう!」。

今までもノリで、フルマラソンを走ってみたり、東京から大田原まで自転車で往復してみたり、一週間連続鍋をやってみたりしてきたのですが、
今回やろうと思っているのは、「自分が住んでいる大田原市中を自転車でくまなく走り回ること」。

学童のことや、地域のことで話しあう場があると、感じることの一つに「相手が話していることがらと、自分の話していることのズレ」がある。
例えば、「地域」「子どもの遊び場」「通学路」という言葉。その言葉自体でイメージするもの自体が大きくかけ離れすぎているから会話がかみ合っていないのでは?と思う事がある。
完全にわかり合う事は無理でも、相手がどういったものを前提にして話をしているかを想像できれば、より会話がかみ合い、しっかりした対話ができるのでないかと思うのです。

大田原をうろうろすれば、大田原のそれぞれの地域のなんとなくのイメージをつかむことができるのでは?
相手が使っている言葉を想像力の種になるのでは?

そんな思いがあっての企画です。
(あと、単純に、今の季節は自転車でうろうろしたら気持ちいいだろうな、という事もあっての企画です。)

さて、今回の企画ではどういう事をするかというと、グーグルマップで全ての道が見える縮尺にしたものを印刷し、走った道を赤で塗っていく、それだけ。
どうせ走り回るのなら、ということで、見つけた範囲で公園や児童遊園、公的な施設なんかの写真をアップしていこうかと思います。
遠い地の方が楽しめるものではないと思うのですが、大田原の方は「あ!ここ!」という感じで楽しんでもらえるかもしれません。
ちょこちょこアップしていく予定です。

それでは行ってみましょう。まずは、その①、大田原市本町。

続く
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by hoshimasato | 2011-04-30 00:35 | 大田原 | Comments(0)

統一地方選終わって。

簡単な感想しか書きません。
僕が受かってほしいと思っていた人や投票した人はことごとく受からず、
この人当選しちゃうんだ…という人がうかっている。
なんでなんでしょう。
僕の感覚がマジョリティの人の感覚からズレているのか。

うーむ。もっと対話が必要だと感じます。
特に世代間。
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by hoshimasato | 2011-04-30 00:25 | Comments(0)
僕は昨日、ツイッターに、

「僕は、今の若い人の多くは、自分の境遇をほとんど「自己責任」で処理していて、自分に降りかかっていることを政治がどうこうしてくれるとも、政治のせいで自分が今の境遇に置かれているとも思っていないと考えています。だから投票しないんでしょう。」

「もちろんある意味で人生は全部自己責任とも言えるけれども、若い人はとりあえずもっと人のせいにして、投票にいきましょう。大きい枠組みの中で自分の生活も規定されているんです。その枠組みは、自分たちで決めないと。あとから、誰かが決めた枠組みを嘆くことになるのは、俺は嫌だ。」

と書いた。
これを書いた時は統一地方選のことを考えていたのだけれど、
書いたあと、このことと原発のことを一緒に考えた。
誰かが決めた枠組みを嘆いているのが今なのかもしれない、と。

池澤夏樹さんが4月5日の朝日新聞に書いた記事を、今日読んだ。
彼の考え方は、原発に対する色々な文章を読んだが、今のところ自分のスタンスととても近い。
http://bit.ly/hLDgEo
彼は「今の日本にはこの事態への責任の外にいる者はいない。我々は選挙で議員を選び、原発の電気を使ってきた。」と語る。

僕らより上の世代の人たちには、僕たちの世代よりも重く「自分たちが選んできた結果」としてこの問題を捉えてほしい。
上の世代にも、原発に反対して声を上げ続けてきた人がいることは知っている。
だけれど、多くの人が望んできた様に社会は変わってきたのだろうし、その結果としてこの原発の災害がある。

原発のことを、「自分が選択した」と思っている若い人は少ないと思う。
僕が生まれたときには、すでに多くの原発があった。
6年前に二十歳になり投票権を得たときから今まで、選挙の時に原発をどうこうするといった選択肢を与えられてきた記憶はない。

でも確かに僕にも責任はあった。
僕は原発の存在や危険を知っていて、それに何も言ってこなかった。
電気を自由に使って、そのありがたみをろくに感じても来なかった。
暗黙のうちに、当然あるものとして受け入れていた。

過去のことはどうにもならない。
だけれど、これから先のことは、自分たちで選んでいかなきゃな。
そして、選んだことの責任も、自分たちで背負っていかなきゃ。
この地震で変わらなきゃいけないんだ。

おそらく、放射能の影響は「わからない」。測定の結果がもっとオープンになればもう少しましなことは言えるのかもしれないけれど、結局「わからない」ままだと思う。
これまでに同じ形の災害はないし、データが少ないし、不確定要素が多すぎる。
人体実験の最中にあると言ってもいいと思う。
どこかの偉い誰かに自分の生活を預け、「安全ですよ」とお墨付きをもらって安心する時代は終わってしまった。いや、実は、終わってしまっていた。
洪水のような情報の中から、「これだ」と思える情報を選び分ける力を身につけなくちゃ。
自分たちの未来を、自分たちの責任で選んでいかなくちゃ。



ちなみに日が変わって今日は、岐阜県の大垣市の市議会選挙がある。
ツイッターで知り合った、佐藤まき氏(ツイッターアカウント@19hz)が、大垣市の市議会議員に立候補している。
http://19hz.org/
彼とは、学童や地方政治などについて、ツイッターでやりとりをしてきた。
大垣の状況や、地域における彼の動きはほとんどわからないけれども、
同じような片田舎の地方都市に住む若者として、彼の主張することにはとても共感できるし、信頼のおける人だと思う。

彼のような同世代が自分の地域のために頑張っていることが嬉しいし、希望を感じる。
僕は大垣市の選挙権はないけれども、彼が当選して、大垣の市議会の中で奮闘する姿を見てみたいと思っている一人です。

さて、明日の夜、どんな結果が出るんだろう。
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by hoshimasato | 2011-04-24 02:06 | 思考・態度 | Comments(0)
地震後、毎日、新聞やテレビ、ラジオ、ネットなどのいろんなメディアから大量の情報の洪水にまみれて、そろそろ疲れてきた。みなさんもそうなってませんか?

15日に、福祉大で講演があったので聞いてきた。
内容をtsudaったものはこちら。大田原市・国際医療福祉大学共催講演会「放射線と人体への影響」

放射能の話は、聴くときに話し手の立場を考えてしまう。
テレビで専門家が「大丈夫です」といっていても、その人が原発推進派で今回の危機を過小評価してる、だとか。
その逆もしかり。原発反対派がこの機会に、とばかりに原発の怖さを喧伝している、とか。
ひとつのものごとについていろんなファクターがあって、それを出来る限り考慮して情報を得ようと思っているんだけれども、「普通の人」である僕がどんなにがんばったところでたかが知れている。
本当に知りたいのは、今普通に生活することにどれくらいのリスクがあるのか、だ。
今後原発に頼っていくかこうどうかは、もう少し後に話すことだと思う。
今回は、大田原市と福祉大の共催の講演ということで、あんまり政治的なうんぬんを気にしないでいいだろう、と思って素直に聴いた。

僕は、今回の話を聞くまでは「細かい数値までは分からないけれど、がんのリスクが多少高まるくらいだろう」と思っていた。というより、様々なデータや読み解き方を得ても、どこを軸に考えていいのかわからず、中間をとってコレくらいだろう・・・というような捉え方をしていた。
でも、講演をきき、話を信じ、明確な数値を受け入れて、それが自分が思っていたよりもずっと低い数値だったので、安心してすっきりした。
そうしたら、自分がいかに「わからない」「信じられない」という不安の中にいたかが分かった。
いろんな情報を得ても、どれを信じればいいのかがわからない時の心の状態は、情報をほとんど得ていない時の状態とほとんど同じか、むじろ悪くなるんじゃないかと思った。情報を“信じられた”ときに、初めて安心になれたり、すっきりした気分になれたりする。
この「安心」は別な面では危険なものなのかもしれないけれども、他にも考えなきゃいけないことがあると思うので、放射線についてはひとます「安心」することにします。

今回話を聴いて、いろんなことが整理できたのだけれど、知らなかったことがいくつかあった。

テレビで報道される放射線量は、場所によって計測方法が違う事。
数十年昔はこの3月と同じくらいの放射性物質の中で生きていたこと。

そういったことを知らないで、色々考えたってどうしようもないよなぁ・・・。
身も蓋もないことを言うと、一般人がこまごま考えたって、わからないんだと思う。
誰か信じられそうな専門家のことを鵜呑みにしてた方がいいのかもしれない。
僕は今回の講演で聴いたことをベースに放射線のことを考えていこうと思います。


あと、「放射能の胎児影響や二世影響はほぼないにもかかわらず、チェルノブイリの事故の時に欧州各国で堕胎が増えた。チェルノブイリによる一番大きな生命損失は堕胎。四半期の出生数が事故後急激に減少した」という話はなんだか恐ろしかった。

放射線の話とは若干ずれますが…
会場に行って思ったのは、若い人が少ないということ。
放射線は大人より、子どもに与える影響が多いという事なので、子どもを持つお父さん、お母さんは放射能の影響を気にしている人多い。
もっと来ていてもいいはず・・・。
子育て世代に伝わっていないのでは?
僕は母に当日突然誘われて行ったのだけれど、母は下野新聞に載っていた情報を見たとのこと。
回覧板でまわったりもしていなかったので、あとは人づてだったんでしょうか。
こういった情報を必要としている若い人に届ける方法はないのかな。
なんだかちょっとアンバランスな感じがしてしまうんです。

ちなみに今回の事故が起こる前も起こってからも、僕のエネルギーに対する態度はあまり変わっていません。
僕は多くの人と同じように原子力エネルギーや化石エネルギーから自然エネルギーに移行すべきとは考えていたけれども(そりゃそうだ。いうのは簡単)、日本が自然エネルギーのことに全然やる気だしてなくて他の国に遅れを取っていることなんかを知っていて、でも何も行動していませんでした。

今回のことで原発アレルギー見たいな反応している人って、原発の怖さを知らなくて、「なんでそんなもの使ってたんだ!」って怒っているのかな。
僕は原発の怖さをそれなりに感じていたのに、口に出して原発に反対したことはないし、それについて何の動きもとったことがないので、なんとなく居心地が悪い思いです。
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by hoshimasato | 2011-04-18 00:56 | 思考・態度 | Comments(2)
大田原市と国際医療福祉大学が共催した講演会、「放射線と人体への影響」を聴いてきました。

講師・演題は次の通り。
山本智朗氏 国際医療福祉大学 准教授 「大田原市の放射線量について」
鈴木元氏 国際医療福祉大学クリニック 院長 「放射能の人体への影響について」
久保敦氏 国際医療福祉大学 教授 「放射線被ばく ―医療被曝の視点から―」

講演をを聴きながらiphoneでtsudaったものをTogetterでまとめました。
http://togetter.com/li/124638
参考にしてください。

僕なりのまとめは、「福島の原発の状況が悪化しない限りは気にすることは何もない」です。
最近思っていることなども一緒に書きかったのだけれど、夜遅いのでまた明日にします。
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by hoshimasato | 2011-04-17 01:36 | 思考・態度 | Comments(0)

2011年3月に見た映画

3月の鑑賞メーター
観たビデオの数:6本
観た鑑賞時間:656分

ハンコック エクステンデッド・コレクターズ・エディション [DVD]ハンコック エクステンデッド・コレクターズ・エディション [DVD]
★★★☆☆ とてつもない力を持ったマイノリティーはこの世の中でどうやって生きるんだろうか。というテーマでつらぬきとおしてほしかったかな。設定はとても面白いと思ったし、誰からも求められず自己肯定できないハンコックの描き方は結構好きだったが、最後の方よくわかんね。
鑑賞日:03月18日 監督:
トランスポーター [DVD]トランスポーター [DVD]
★★★☆☆ ザ・アクション映画。警部とフランクの関係がいいな。フランクが人間臭すぎて笑った。
鑑賞日:03月20日 監督:Array,コーリー・ユン
トランスポーター2 [DVD]トランスポーター2 [DVD]
★★★☆☆ 楽しめました。車の裏側についた爆弾を外すシーンで爆笑wあと、ウイルスや治療薬の色に笑いましたね。アクションをどうしても半笑いで見てしまうのが僕の悪いところ。
鑑賞日:03月24日 監督:ルイ・レテリエ
告白 【DVD特別価格版】 [DVD]告白 【DVD特別価格版】 [DVD]
★★★★☆ 「原作先によんで、後から映画を見たら映画の方が良かった」というパターンは初めてかも。全体的な雰囲気が軽いというか、内容の凄惨さに比べて重々しくない感じがした。中学生くらいの時の現実認識というか、見ている世界というのは、今と重みが違っていたような感じがしているのだけれど(良くも悪くもね)、そういった部分を映画の中にも感じたなぁ。
鑑賞日:03月25日 監督:中島哲也
DEATH NOTE デスノート [DVD]DEATH NOTE デスノート [DVD]
★★★☆☆ 原作との違い探しと、それがどう物語に影響してくるのかを探る楽しみ方になってしまっているなぁ。悪くない、という感じの映画です。死神が迫力ないけれどw
鑑賞日:03月26日 監督:金子修介
DEATH NOTE デスノート the Last name [DVD]DEATH NOTE デスノート the Last name [DVD]
★★☆☆☆ ライトが原作の高潔さを保っていないところがいやだったな。あっさり父を犠牲にしたり。結構有りがちな勧善懲悪で終わってない?と思ってしまった。マツケンのLは好きです。
鑑賞日:03月28日 監督:金子修介

鑑賞メーター

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by hoshimasato | 2011-04-07 21:35 | 映画の感想 | Comments(0)
DEATH NOTE (5)DEATH NOTE (5)
読了日:03月24日 著者:小畑 健
DEATH NOTE (6)DEATH NOTE (6)
読了日:03月24日 著者:小畑 健
DEATH NOTE (7)DEATH NOTE (7)
再読。
読了日:03月24日 著者:小畑 健
DEATH NOTE (8)DEATH NOTE (8)
再読。
読了日:03月24日 著者:小畑 健
DEATH NOTE (9)DEATH NOTE (9)
再読。
読了日:03月25日 著者:小畑 健
DEATH NOTE (10)DEATH NOTE (10)
読了日:03月25日 著者:小畑 健
DEATH NOTE (11)DEATH NOTE (11)
読了日:03月25日 著者:小畑 健
DEATH NOTE (12)DEATH NOTE (12)
再読。レムとリュークのノートを交換(?)することの意味とか、正直あんまり考えずに読んでいたんだけれども、ずいぶんややこしいことしてたんだなぁ。良くできたエンタテインメントだ。勢いで読んでしまう。
読了日:03月25日 著者:小畑 健
SLAM DUNK 1 (ジャンプ・コミックス)SLAM DUNK 1 (ジャンプ・コミックス)
再読。ボルダリングジムにて。
読了日:03月27日 著者:井上 雄彦
SLAM DUNK 2 (ジャンプ・コミックス)SLAM DUNK 2 (ジャンプ・コミックス)
再読。ボルダリングジムにて。
読了日:03月27日 著者:井上 雄彦
SLAM DUNK 3 (ジャンプ・コミックス)SLAM DUNK 3 (ジャンプ・コミックス)
再読。ボルダリングジムにて。
読了日:03月27日 著者:井上 雄彦
賭博堕天録カイジ 和也編(5) (ヤングマガジンコミックス)賭博堕天録カイジ 和也編(5) (ヤングマガジンコミックス)
和也ずるすぎんだろ。無茶苦茶。カイジ、機械の点検をしなさい。
読了日:03月28日 著者:福本 伸行
GANTZ 26 (ヤングジャンプコミックス)GANTZ 26 (ヤングジャンプコミックス)
続き読むために再読。流れほとんど忘れてしまった。あーそうだったイタリアだった。
読了日:03月28日 著者:奥 浩哉
GANTZ 27 (ヤングジャンプコミックス)GANTZ 27 (ヤングジャンプコミックス)
続き読むために再読。おっちゃーん!前にも書いたが、吸血鬼出したことと主人公2人になったことはどうにか回収してほしい。
読了日:03月28日 著者:奥 浩哉
GANTZ 28 (ヤングジャンプコミックス)GANTZ 28 (ヤングジャンプコミックス)
宇宙人攻めてきた!って話でいいんでしょうか。
読了日:03月29日 著者:奥 浩哉
GANTZ 29 (ヤングジャンプコミックス)GANTZ 29 (ヤングジャンプコミックス)
ごった煮感どんどん強くなっていく。無難なところに向かっている気もしないではない。
読了日:03月29日 著者:奥 浩哉
GANTZ 30 (ヤングジャンプコミックス)GANTZ 30 (ヤングジャンプコミックス)
宇宙人の文明も、なんだか地球と似たような形の文明なのな。ベタベタな感じだ。動物園は他の檻もキューンってして欲しかった。虫には怖気がした。
読了日:03月29日 著者:奥 浩哉
アイアムアヒーロー 1 (ビッグコミックス)アイアムアヒーロー 1 (ビッグコミックス)
全然内容知らずに読んだんだけどなんだよこれ。めっちゃ怖いわ。古谷実の日常非日常綱渡り系の諸作品と通ずる部分がたくさんあると思いました。先が気になりまくる。
読了日:03月29日 著者:花沢 健吾
アイアムアヒーロー 2 (ビッグコミックス)アイアムアヒーロー 2 (ビッグコミックス)
ああ、パニックものなんだ、とやっと理解。とても怖い。カタストロフ願望と、ヒーロー願望。こんな時期だと考えること多いな。
読了日:03月30日 著者:花沢 健吾
アイアムアヒーロー 3 (ビッグコミックス)アイアムアヒーロー 3 (ビッグコミックス)
うだつの上がらない35歳アシと、女子高生出会う。日常が非日常になる境目が一番ヒリヒリする。
読了日:03月30日 著者:花沢 健吾
アイアムアヒーロー 4 (ビッグコミックス)アイアムアヒーロー 4 (ビッグコミックス)
クソ怖い。そして、終わりの方のテレビが、地震の後の今流れているテレビと似ている気がしてならない。
読了日:03月30日 著者:花沢 健吾
アイアムアヒーロー 5 (ビッグコミックス)アイアムアヒーロー 5 (ビッグコミックス)
今度は神社で。後半の、現実が非日常に転じて行く様と、2チャンネルの浮遊感。うまいなぁ。ただ単にパニック、というだけでなく、主人公たちの一挙手一投足に人間臭さがちりばめられている。そして比呂美はやられちゃったのか・・・?
読了日:03月31日 著者:花沢 健吾

読書メーター

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by hoshimasato | 2011-04-07 21:33 | マンガの感想 | Comments(0)
>DEATH NOTE (3)DEATH NOTE (3)
再読。
読了日:03月20日 著者:小畑 健
DEATH NOTE (4)DEATH NOTE (4)
再読。展開こんな早かったんだ。Lがすごすぎる。
読了日:03月20日 著者:小畑 健
新ブラックジャックによろしく 1 移植編 (ビッグコミックススペシャル)新ブラックジャックによろしく 1 移植編 (ビッグコミックススペシャル)
感想はまとめて。
読了日:03月20日 著者:佐藤 秀峰
新ブラックジャックによろしく 2 移植編 (ビッグコミックススペシャル)新ブラックジャックによろしく 2 移植編 (ビッグコミックススペシャル)
感想はまとめて。
読了日:03月20日 著者:佐藤 秀峰
新ブラックジャックによろしく 3 移植編 (ビッグコミックススペシャル)新ブラックジャックによろしく 3 移植編 (ビッグコミックススペシャル)
感想はまとめて。
読了日:03月20日 著者:佐藤 秀峰
新ブラックジャックによろしく 4 移植編 (ビッグコミックススペシャル)新ブラックジャックによろしく 4 移植編 (ビッグコミックススペシャル)
感想はまとめて。
読了日:03月21日 著者:佐藤 秀峰
新ブラックジャックによろしく 5 移植編 (ビッグコミックススペシャル)新ブラックジャックによろしく 5 移植編 (ビッグコミックススペシャル)
感想はまとめて。
読了日:03月21日 著者:佐藤 秀峰
新ブラックジャックによろしく 6 移植編 (ビッグコミックススペシャル)新ブラックジャックによろしく 6 移植編 (ビッグコミックススペシャル)
感想はまとめて。
読了日:03月21日 著者:佐藤 秀峰
新ブラックジャックによろしく 7 (ビッグコミックススペシャル)新ブラックジャックによろしく 7 (ビッグコミックススペシャル)
感想はまとめて。
読了日:03月22日 著者:佐藤 秀峰
新ブラックジャックによろしく 8 (ビッグコミックススペシャル)新ブラックジャックによろしく 8 (ビッグコミックススペシャル)
感想はまとめて。
読了日:03月22日 著者:佐藤 秀峰
新ブラックジャックによろしく 9 (ビッグコミックススペシャル)新ブラックジャックによろしく 9 (ビッグコミックススペシャル)
★★★★★ やっぱりブラックジャックによろしくはすごい。泣きながら読んだ。8巻の倫理委員会が一番の山場か。「問われているのは主観です。客観性などではない。」「世界を変えるのはいつでもたった一人の情熱だ……」名言多し。「ルールが倫理を作る」。線引きがない場所で自問自答しながらやっているお医者さんたちが実際にいるんだろう。斉藤の青臭さが、自分で言うのもなんだがどこかしら自分とかぶってきて、高輪教授のラストのほうの言葉が響いた。人間関係とかそれぞれの感情の流れが見えなさ過ぎず、見えすぎず、リアル。すごい漫画だ。
読了日:03月22日 著者:佐藤 秀峰
賭博堕天録カイジ 和也編(1) (ヤングマガジンコミックス)賭博堕天録カイジ 和也編(1) (ヤングマガジンコミックス)
また救いのない話を…。この1巻、ギャンブルしてないな。
読了日:03月22日 著者:福本 伸行
賭博堕天録カイジ 和也編(2) (ヤングマガジンコミックス)賭博堕天録カイジ 和也編(2) (ヤングマガジンコミックス)
よくこんなエグい設定を思いつくな…。
読了日:03月22日 著者:福本 伸行
賭博堕天録カイジ 和也編(3) (ヤングマガジンコミックス)賭博堕天録カイジ 和也編(3) (ヤングマガジンコミックス)
回想だらけ。
読了日:03月22日 著者:福本 伸行
賭博堕天録カイジ 和也編(4) (ヤングマガジンコミックス)賭博堕天録カイジ 和也編(4) (ヤングマガジンコミックス)
乗り越えろ接触不良ってなんだよ…。
読了日:03月22日 著者:福本 伸行

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by hoshimasato | 2011-04-07 21:32 | マンガの感想 | Comments(0)
3月の読書メーター
読んだ本の数:51冊
読んだページ数:9733ページ

おやすみプンプン 7 (ヤングサンデーコミックス)おやすみプンプン 7 (ヤングサンデーコミックス)
再読。プンプン弱すぎる。けどもそんなこと言っている俺もあんな感じだった気がする。
読了日:03月04日 著者:浅野 いにお
おやすみプンプン 8 (ヤングサンデーコミックス)おやすみプンプン 8 (ヤングサンデーコミックス)
この巻には結構やられている僕なのであります…。いや、最近よく思うんだけれどさ、よく10代のあの時期を、何事もなかったかのようにすり抜けて今に至っているなって思うのよ。いろんな部分で相当な綱渡りをしていた気がしなくもない。そんな危うさを強く感じる巻。そして、南条さん、昔付き合っていた人を思わせるので、痛い。
読了日:03月04日 著者:浅野 いにお
進撃の巨人(1) (少年マガジンKC)進撃の巨人(1) (少年マガジンKC)
いろいろと噂になっているので。前評判高いと期待しすぎちゃうパターンにはまりました…。先の読めない面白さはあるなぁ。絵があんまり好きじゃないかも。
読了日:03月06日 著者:諫山 創
進撃の巨人(2) (少年マガジンコミックス)進撃の巨人(2) (少年マガジンコミックス)
あ、2巻おもろい。まったく予想していなかった展開。ただ、「現在公開可能な情報」って言葉はいらないと思う。
読了日:03月06日 著者:諫山 創
進撃の巨人(3) (少年マガジンコミックス)進撃の巨人(3) (少年マガジンコミックス)
読了日:03月06日 著者:諫山 創
彼岸島(29) (ヤングマガジンコミックス)彼岸島(29) (ヤングマガジンコミックス)
続きを読む前に再読。いやぁ、なんとも…。
読了日:03月06日 著者:松本 光司
彼岸島(30) (ヤングマガジンコミックス)彼岸島(30) (ヤングマガジンコミックス)
明がいちいちうろたえすぎだろ…。まじめに読んでると突っ込みまくってしまうので流し読み。
読了日:03月06日 著者:松本 光司
彼岸島(31) (ヤングマガジンコミックス)彼岸島(31) (ヤングマガジンコミックス)
やっと決戦。
読了日:03月06日 著者:松本 光司
彼岸島(32) (ヤングマガジンコミックス)彼岸島(32) (ヤングマガジンコミックス)
「貴様何を隠し持っている」「見つかった!雅に見つかった!」ってそりゃそうだろwwで、死んだのかな?
読了日:03月06日 著者:松本 光司
彼岸島(33) (ヤングマガジンコミックス)彼岸島(33) (ヤングマガジンコミックス)
★★☆☆☆ おわんねぇのかよ!!ギャク漫画としてしか読んでいないけれども、ここまで続くと食傷気味。もう先は読まなくていいな。
読了日:03月06日 著者:松本 光司
僕はビートルズ(1) (モーニングKC)僕はビートルズ(1) (モーニングKC)
ジパングの自衛隊イージス艦に続き、今度タイムスリップするのはビートルズのコピバン。ビートルズに先駆けてビートルズの音楽を世界に…!音楽をやっている人なら「あの曲を俺が書いていたら…」って空想したことあるんじゃないかな。その空想をどこまで描けるのか。とても先が楽しみ。
読了日:03月06日 著者:かわぐち かいじ
僕はビートルズ(2) (モーニングKC)僕はビートルズ(2) (モーニングKC)
かなり面白いぞ。現実的な部分をどう埋めていくのかな。戸籍とか。あと、ビートルズはデビュー前だけれどももうできている曲とかないのかな。同じ時代にまったく同じ曲が2曲ある、という話になっても面白い気がするんだが。
読了日:03月06日 著者:かわぐち かいじ
僕はビートルズ(3) (モーニングKC)僕はビートルズ(3) (モーニングKC)
ファブフォーがビートルズのメンバーを思わせるような感じの個性を発揮していて、興味深い。今後追いたい漫画またひとつ見つかった。
読了日:03月06日 著者:かわぐち かいじ
コミック版 子どもが育つ魔法の言葉コミック版 子どもが育つ魔法の言葉
★★★☆☆ ハッピー子育てアドバイス外国語版的な雰囲気。どことなく読みにくかった。
読了日:03月10日 著者:ドロシー・ロー・ノルト

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by hoshimasato | 2011-04-07 21:31 | マンガの感想 | Comments(0)