大田原市議会議員、ほしまさと(星雅人)のブログ。子どもの味方、学童保育指導員。「多様性」と「対話」を大切にし、ともに社会課題を解決する市政を目指し奮闘中。


by hoshimasato
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

<   2010年 03月 ( 13 )   > この月の画像一覧

学童名言集 その14

一年生Yちゃんとのやり取り。
Y「今日あたまいたいんだ」
星「頭痛いのか。大丈夫?」
Y「うん、あそんだらなおる」
2010/03/18
[PR]
by hoshimasato | 2010-03-25 01:01 | 学童名言集

学童名言集 その13

一年生Sちゃんが僕に呼び掛けて
「ママ、じゃなかったパパ、じゃなかったほっしー」
2010/03/18
[PR]
by hoshimasato | 2010-03-25 00:58 | 学童名言集
一週間ドタバタしていたので、もう10日も前になりますが。
市長選終わりましたね。
次期市長は、津久井さんになりました。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/politics/news/20100314/295097

結果が出た後、千保さんが津久井さんのところにあいさつにいって
「選挙おわったら一市民として協力したい」というようなことを話したらしいです。
潔い。

千保さんは、やっぱり力のある人で、千保さんがいなければ大田原はずいぶん違う風になっていただろうと思います。
福祉大も来たか分からないし。
お疲れ様です。あと少し、よろしくお願いします。

なにはともあれ、選挙終わったら、仲間です。

津久井さんのマニュフェストでは細かく決まっていない部分もあるので、
これからいろいろ決まっていく際に、市民が大切だと思うことがしっかり組み込まれていくように見ていかなくてはな、と思います。
なんにせよ、大きく変わる気はします。
これからですよ。本当に。

あるふぁさん、パトリオットさんをはじめ、コメントを書いてくださったみなさん、ブログを見てくれていた方、ありがとうございました。
大田原市の市政に関するもろもろについて、これからもブログに書いていこうと思うので、
もしよろしければまた議論に付き合って下さい。
[PR]
by hoshimasato | 2010-03-23 07:32 | 思考・態度

後輩たちの演劇。

21日の18時の回に見に行く予定です。
お暇な方、一緒にどうですか?
今回学芸大学が舞台なのね。気になる。

《演鑑演劇部2006年度生 卒業公演》

「宛先のない、話」

□日程■

3月
20日14時~/19時~
21日13時~/18時~
22日13時~/18時~

*開場は開演の30分前
*入場無料カンパ制

本編の上演前に10分間ほど、ふろく公演「演出のひと[古代編]」がございます。

☆大学生友情キャンペーン☆
お友達と一緒にご来場された大学生の方に、当日受付にてプレゼントを差し上げます!
ぜひ、お友達とお誘い合わせの上ご来場下さい。


■場所□

東京学芸大学構内
サークル新棟一階アトリエT

*JR国分寺駅北口より、徒歩20分
*JR武蔵小金井駅北口より、京王バス小平団地行き「学芸大正門」下車

※当日は学芸大学の正門付近に案内係のスタッフがおりますので、お気軽にお尋ね下さい。


□作・演出■

吉村佑貴

■出演□

辻響平 入松川迪子 笠原茜 坂本南 岡本覚 三品優太朗 中野仁美 青野友美

□携帯サイト■

http://atesaki06.1.tool.ms/

■ホームページ(PC専用)□
http://www.geocities.jp/enkanengekibu/index2.html
↑あらすじ、インタビューなど、公演内容の詳しい情報はこちら。
[PR]
by hoshimasato | 2010-03-21 11:01
もう投票日3日前となりましたね。

さて、大田原市長選について、
俺なりに考えたことや自分の意思をそろそろまとめますか。

まず、結論から言うと、
僕は今回の市長選挙、津久井さんに投票したいと思います。
14日、行けないので、13日に投票してしまいます。

公開討論会で千保さん、と思ったところから、ひっくり返りました。

いろいろ考えさせられたのは、ちょろちょろ動いている中で、
千保さんのことを応援する、という若い人に出会わなかったことなんですよ。
津久井さんの方は、友達から「集まりに参加しないか」という連絡が来たり、
集まりに行った時は、学童のお母さんが来ていたり、
このブログにも津久井さんのことを応援する人の書き込みがあったり。

もともとビジョンでいえば津久井さんの方が好きだけれど、
「細かいことが決まっていない」という点が弱いので、千保さん、と思っていたのです。

だけれども、津久井さんの話を聞くと「市民と話し合って決めていく」という点では一貫していて、
「具体的な話ができない」というのは、票を集めるためだけとは思えなかった。
すぐさま「ならばこれをやります」という都合のいい話はまったく言わなかったしね。

その⑤の記事
http://utsusemifo.exblog.jp/12860358/
での、あるふぁさんとの長い対談(笑)で語ったことがほとんど全てなので、
細かくは割愛します。

正直、津久井さんが市長になったとき、どのような方法で市民の意見を聞く、というのも明確じゃないのは、不安です。

そして一番心配なのが「合意のコスト」ですね。
何かを決めるのは本当に時間がかかる。

市民の意見をどうやって集めるのかには目を光らせていきたいし(毎回住民投票とかになったら笑うw)、
自分が意見を言える場所には積極的に参加していきたいと思います。
(こういう場所に出てくる人は俺みたいな暇人か仕事を終えたおじいちゃんおばあちゃんばかりで
頑張って仕事をしている若いお父さん、お母さん世代は参加できないケースが多いので、
ここはしっかり考えてほしい)

事業仕訳(これは素晴らしい)や、その他の政策を打つ際に、
何が必要かをその度に市民に問いかけて、場を持つ。
そういうことを通して市政に興味を持つ人が増えるならね、
仮に市長の力がなくても(そんなことはないだろうけど)市はよくなっていくんじゃないでしょうかね。
市にやってもらうだけではもうダメなんだろう。
もっと僕らが対話しなきゃダメなんだよ!ってのは常々思っているんだけれど、
やっぱり僕もまだまだ対話できてないしね。

仮に千保さんの施策が市民たちが本当に望んでいることならば、
津久井さんが市長になっても全部かなえられるはずですよね。
全部じゃなくても、千保さんがやろうとしていることのうちのいくつかは、
きっと津久井さんになっても遂行される気がします。

津久井さんが、どんな対話をしていくのかに、賭けてみたくなった。
対話、ましてや合意はめっちゃ大変。特に政治の場では、みなが自分の意見を主張してくるんだろうし。
津久井さんが市長になった場合、「市民の愚かさがそのまま反映された4年間」などと言われることのないように、
市民の一人として頑張りたいと思います。

あ、あと、津久井さんになって「子どもの権利条例」を作る際には、
本気でかかわりたいので、これ読んでる方で津久井さんの近くの方は
津久井さんに推薦しといてくださいw

物申したい方は、13日の早朝までにお願いいたします。

それでは。
[PR]
by hoshimasato | 2010-03-12 02:57 | 思考・態度

いきませんか?

明日は公開シンポジウム「子どもの発達と遊び:フィンランドのまなざし」に行ってくる。
http://www.rikkyo.ne.jp/grp/kodomoproject/4th%20international%20seminar201003.html
明日って言うか、もう当日だな。
学童にはすごくかかわるとこなので、興味大。
子どもにかかわる仕事で、暇な人は是非。

今日は集会にいって津久井さんの話を聴いた。
「子供幸福課」「高齢者幸福課」っていうのは、
縦割りの子ども行政をまとめてそこが見る、というような場所らしい。
何か要望があっていくといろんな課をたらいまわしにさせられたりするみたいだもんなぁ・・・。
学童のお母さんも来ていて驚いた。
津久井さんは徹底的に対話、という姿勢の人なんだな。
このことはまたちゃんと書きます。

あと、こないだ「とちぎ学生未来創造会議」というのに参加してきました。
学生じゃないのにw
そこの分科会が「『笑顔が集まる場所へ』~子供が生きる地域社会~」というものだったんですが、
その流れで5月5日に子どもたちを集めてやるイベントを行います。
学生さん達のやる気すごいよ。

メモ書き程度ですが、アップ。
[PR]
by hoshimasato | 2010-03-06 00:35 | 日常
おやすみ世界にアップした文章です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ある日、学童で起こったことから、おやすみ世界へ。

僕が働く学童では、毎月地域の語り部のおばあさんが来て、読み聞かせをしてくれる。
子どもたちが何を言ってもおっとりした返事をしてくれる、優しいおばあさんだ。

だけど、子どもたちに「今日は読み聞かせだよ」というと、
子どもたちからは「えー、読み聞かせかぁ」という反応が返ってくる。
「遊ぶ時間なくなる」「話聴きたくない」という声が聞こえる。
というのも、普段ならおやつの時間まで40分くらい遊べる時間が、
読み聞かせのときは20分くらいになってしまうから。
ただでさえ授業が増えて遊ぶ時間が減っている子どもたちは嫌がる。

その日の読み聞かせは、ちょっと荒れた。

おばあさんが読んでいる本の「絵が見えない」といって立ちあがる子が何人かいて、
立ちあがった子のせいで、それより後ろにいる子がまた見えなくなり、
多くの子どもたちが座っていた場所から移動しだす。

「見えなくても話だけ聞いていればいい」といって、
おとなしく僕の膝で聞いていたら、眠ってしまう子もいる。

他の指導員は、それが気に入らないようで、
「起きなさい」といって腕を引っ張り、無理やり起こす。
僕の膝が埋まっているのを見て、違う先生を求めてくっつきにいった子を追っ払う。

確かに、騒々しかったし、ごちゃごちゃしていた。
おばあさんも、気持ちよく読んではいなかったかもしれない。
おばあさんには失礼だったろう。

読み聞かせが終わり、おばあさんが帰った後に、
指導員の一人が子どもたちにこんなことを言いました。

「先生は恥ずかしかったです。
わざわざおばあちゃんが本を読みに来てくれているのに、
立ちあがったり、うるさくしたりして。
眠くもないのに寝たふりしてる子もいます。
読み聞かせをしてくれているんだから、
ちゃんと座って静かに聞きなさい。
みんな、お話聞きたくないの?聞きたくない人は手をあげなさい」

誰も手をあげませんでした。
あんなに「聞きたくない。もっと遊びたい」と言っていたのに。


子どもたちは、何を考えているか。

「黙るんだ。本音を隠すんだ。大人が与えたものをありがたく受け取るふりをするんだ。
納得はいかないけれども、言ったところで何にもならない。だから黙るんだ。」

極論を言ってしまえば、こういうことだと思っています。


子どもの頃、この空気を作りだす大人が嫌いだった。
自由な発言を求めるふりをして一つの答えしか求めていない大人が。
自分が求める発言を「正解」としてその他の答えを許容しないのに、
それを自覚していない大人が。

僕はその空気に耐えられず、
「本当のこと言っていいよ。怒らないから、本当に思っているなら手をあげなね」といった。
子どもたちは、周りをキョロキョロ見渡して、お互いの顔を確認しながら、ひとりふたりと手をあげだした。
そして、最終的には、全員が手をあげた。

3年生の男の子は、
「聞きたいって気持ちもあるけど、あそびたいって気持ちの方が強い」
「5時より後ならいい」(冬は暗くなるので5時に外遊び終了だから)
と、小さい声で意見を言っていた。
僕は感心してしまった。

だが、質問をした指導員も、こうなることは予想していなかったようで、
「でも、おばあちゃんが読みに来てくれているんだから、静かに聞きなさい」
で押し通した。


大人は、問われない。
大人は強者で、権力者だから。

おばあさんも大人。
おばあさんの読み聞かせでは、目が悪いので本に顔をかなり近付けて読むので、
だんだん本が閉じてきてしまい、絵を見られなくなってしまう子どもたちが出てくる。
声も小さい。子どもが少し話すと声が消されてしまう。

でも、読み聞かせをしに来てくれているおばあさんのことを問題にするのは、筋違いというもの。
一番問題なのは、きっと指導員だから。

おばあさんの好意を、そのままの形で子どもたちに届けようとする努力が足りない。
読み聞かせの「場」は、もちろん指導員が設定している。
おばあさんの声が小さいことを知っているんだから、
30人を超える子に一度に聞かせようとしないで、半分ずつにしてもいい。
5時よりあとにしてもいい。

何より子どもたちとおばあさんに申し訳ないのが、読み聞かせが「つまらないもの」になってしまっているということだ。

そういったことを考えずに、大人は「大人の気持ちを考えなさい」を子どもに押し付けている。

もちろん、読み聞かせをしてくれているおばあさんの気持ちを汲んでくれる子には育ってほしい。
でも自分の気持ちを汲んでくれない人に、「思いを汲んで、思いを汲んで」ってにじりよられたら、「は?」ってなるのは当然。
まずは、大人が子どもの気持ちを汲んであげること。声にならない声を聞いてあげること。
そこからしか対話はできないのではないか。


その後のおやつの時に、3年生の中に入って話して「どうしたらいいと思う?」と聞いてみる。
「外で遊ぶ時間が短くなるから嫌なんでしょ?5時以降だったらどう?」と聞いたら、
「だってダメって言ってるじゃん、あの人たち」と言われた。
「あの人たち」という言葉に驚いた。
これが、大人と、子どもたちの距離だと思った。


「大人が世界を変えられなければ、誰が世界を変えるのだ。」

これはおやすみ世界のコピーだが、これには二つ意味がある。

大人が世界を変えられなければ、誰も世界を変えられない。
だから俺たちでやろうぜ。

このコピーを作った当時は、主にこっちを考えていた。
なんだか、うまいこと回ってないな、世界。と思って。
コミュニケーションをして、合意をして、世の中にあるクソみたいなことをひとつひとつ解決していこうぜ、と思って。

だけど、学童で働くようになってからは、こっちの意味の方が強い。

大人が世界を変えられなければ、誰が世界を変えるのだ。
それは次の世代の大人だ。つまり今の子どもたちだ。

多くの人が、考えてきたことで、新しくも何ともないけど。

自分の気持ちを考えてもらえないのに「人の気持ちを考えろ」と言われて育った子は、
きっと自分が強い立場に立った時、自分の気持ちを同じように誰かに押し付けるだろう。
押し付けられる相手は、弱い立場の人だろう。
弱い者に、強者の気持ちが押し付けられる社会。そんな社会がいい社会なはずがない。

おかしいと思ったことには、
自分の意見を言って、
相手の意見も聞いて、
違う人の意見も聞いてみて、
それらを考慮して合意をして、新たなルールや仕組みを作っていく。
そういったことを小さい頃から繰り返していけば、
「おかしいことは変えられるんだ」と思ってコミュニケーションをして、動ける大人になる。
そういった大人が、きっと世界を変えるのだ。

そう思っている。

僕に出来るのは、他の指導員とコミュニケーションをとり、
自分の気持ちを話して、相手の話を聞き、どこかで合意し、新たな読み聞かせの場を作ること。
まずは大人がやって見せなきゃね。
[PR]
by hoshimasato | 2010-03-04 02:30 | おやすみ世界

学童名言集 その12

鬼ごっこで一年生の女の子を追いかけていて、
「やめて~」と言われた時の一年生Rくんの一言。
「だっておにだし」
2010/03/03
[PR]
by hoshimasato | 2010-03-03 01:20 | 学童名言集
市長選の投票日も近づいてきました。
2週間後には決定してますね。

なんというか、全てのことを細かくは調べられてませんが、
コメントくれた方(主にあるふぁさん)や直接話した人との議論を通じていろいろ考えました。
今の俺の意見及び感想を俺なりにまとめてみる。

千保さんは、考え方が古いけれども、
政策はしっかりと出している(内容がいいか悪いは置いておく)。
http://sembo-kazuo.com/manifesto/index.html
マニュフェストは具体的で、何が行われるかは、明確。

ちなみに、こないだの討論会について書いたブログを見つけたので載せておく。
http://ichibaneka.exblog.jp/12844082/
まあ、郡司さんは完全に千保さんよりの立場だけれども、
政策ベースで、となると、当然こうなる、と思う。

津久井さんは、事業仕分けだったり、個々の政策に対して、
細かいことを提示していない、と僕には思える。
よく言えば、まだまだ市民の意見を反映させる余地がある、と。
選挙では大枠を合意しておいて、
細かくは津久井さんが当選してから、ということになるのか。
実際、津久井さんのブログに対してコメントしたものに対しても、
http://tomi3gogo.blogspot.com/2010/02/blog-post_4557.html
こんな感じです。
(ちなみに千保さんに出したメールに対しては、返答ないです。)

政策で投票、となると津久井さんはどうしても弱いと思う。
だけど、こういった流れを考慮せずに、
千保さんのビジョンと津久井さんのビジョンを比べると、
津久井さんのビジョンの方が俺は好き。かな。
好きだからこそ、細かいことを言わないのがずるい、と思ってしまうのです。
細かいことを言わなければ、合意がしやすいし、票があつまるんだもの。
だから、俺がいう「津久井さんのビジョンの方が好き」も、
勝手に俺のビジョンを津久井さんに投影しているだけということもありうる。
というか、実際してるな。かなりいい方に想像を膨らませてしまっている。

ハコものの作り方を批判するのは当然だし、しっかりやってほしいけれども、
夕張を引き合いに出して「財政破綻!」というネガティブキャンペーンは、
千保さん側もしっかり反論する材料を持っているから、もう失敗だと思う。
(公開討論会では財政がメインになっていたけれど、
 財政の部分の議論では千保さんの方が説得力があった)

大田原の子どもたちにとっていい方向に向かいそうなのは、どっちなのかなぁ…。

千保さんのマニュフェスト見たら
http://sembo-kazuo.com/manifesto/index.html
>学童保育・児童クラブ制度の充実を国にはたらきかけ、市の学童保育館・児童クラブの拡充に努めます。
ってあった。
国に働きかけ、市は金出さないってことですかねw
どっちみち、国は学童にお金出す方向なのですよ・・・。
>出会い事業の推進により、結婚支援を更に図ります。
出会いは推進するんかwすごい時代だよねw

津久井さんマニュフェスト見たら、
http://www.e-tsukui.com/manifesto.htm
「必要性の高い公共事業の早期着手」のところがちょっと具体的になって、
「(通学路の全面検証による歩道整備・危険道路の拡幅改修等)」
と書いてあった。
これはやってほしい。

ここにきてまたどっちに投票しようか分からなくなっています。
とりあえず、「今回は千保さん」という発言は引っ込めて、
津久井さんのお嬢さんには謝りたいです。
でも、どっちか、と言われれば、まだ千保さんかな。

ちょっと気になるんですが、ここ
http://www.shimotsuke.co.jp/town/region/north/otawara/news/20100221/285779
に、「5億円以上の事業を対象とした市民参加型の事業仕分け」とあるんですが、
「5億円以上」って限定することによってどういう効果があるの?
あるふぁさんかどなたか、知っていたら教えてください。

ではまた。
[PR]
by hoshimasato | 2010-03-02 03:22 | 思考・態度

学童名言集 その11

風の強い日の、3年生女子Yちゃんの一言。
「ほっしーの今日の運勢 風に飛ばされちゃうでしょう」
2010/01/21
[PR]
by hoshimasato | 2010-03-02 01:44 | 学童名言集