大田原市議会議員、ほしまさと(星雅人)のブログ。子どもの味方、学童保育指導員。「多様性」と「対話」を大切にし、ともに社会課題を解決する市政を目指し奮闘中。


by hoshimasato
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先日25歳になりました。

人生の4分の1位のつもりでいたけれど、
平均寿命を考えると、もうすでに3分の1位来ているんですねぇ。
まあ、いつまで生きるつもりかによって違うんですが。

最近は、午前中は教習所に行っています。
教官は、8割方が40以上の男性で、リアルにU字工事みたいな話し方をします。
そして、怖いです。
「だからちがぁんだって。なんでわかんねぇんだんべ」
「クラッチあげすぎっちゃあからそうなんだべ?」
はい、はい、と聞いています。
たまにグサリとくることを言われたりもしますが、
車を降りる頃には内容をもう忘れていて、
でも言われた時の車の中の雰囲気や表情みたいな部分は残っているので、
寝る前あたりにその感じが戻ってきたりします。
この間は「今まで規定できているけど、それほどはうまくはないから、どっかで躓くと思うねぇ」
と言われて、まるで僕の人生の話みたいだな、と思いました。
無線教習も終えて、もうちょっとしたら、修検です。

午後は母校の学童に行って、指導員として子どもたちと絡んでいます。
子どもたちと一緒にいると、この子たちが幸せに過ごせる世の中になったらいいのになぁ、と心から思います。
マクロの視点の方から僕の実感に基づいて僕なりに考えてみると、
都市化が進み、自治会や子ども会のつながり、近所付き合いといったものが減り、
変な事件が起こってそれがマスコミをあおって必要以上の危機感が生まれているので、
地域が安心して子育てができる場所ではなくなり、
そのしわ寄せの8割くらいが学校に、2割くらいが保護者に来ているような感じがします。
そして、ゆとり教育の反動の時数アップで、小学生の授業のコマ数は非常に多く、
3年生でも週3で6時間の日があります。僕らが6年生の頃くらいの時数でしょうか。
子どもたちは安全という網をかけられて、どこにも行けず、
ランドセルにつけられた防犯ブザーは部屋の中で毎日ビービー鳴っています。
不況の影響で首になり、職探しをしている保護者の人もいます。
忙しい、という事実と言い訳のもとにコミュニケーションから逃げる大人たちは、
いろいろなことに合意をしないまま、それぞれが理想に向かって、あるいは尻を押されて必死で走っているように見えます。
僕は僕で、やれることから、動いています。
これが、
僕は周りの人と一緒に、やれることから、動いています。
になると、すごく強いと思うのです。
コミュニケーションと合意は、絶対に外せないキーワードです。

合間を見て、畑をいじります。
庭にはトマト、ピーマン、なす、春菊、みずな、きゅうり、カボチャ、ほうれん草、枝豆などが植わっています。
全部自分で植えたわけではなく、近くに住んでいる祖母の兄弟や叔母が来て、
勝手に植えていってくれたりもします。
よくわからない植物も生えています。
それにしても、この時期の植物の成長といったら、恐ろしいです。
免許を取り終えたら、こっちの方ももうちょっと力を入れていきたいです。

本もたくさん読んでいます。
学童にある本を全部読もうと思っていて、今半分くらいまで来ました。
学童の本は5割くらいは絵本や児童書なのに、
子どもたちが手にする本の8割はマンガ、
2割がまちがいさがしなどのゲームブック、
1割は折り紙やあやとりの本という感じです。
面白そうな本を引っ張り出して面白さに気づかせてあげないと、もったいない。
それとは別に、村上春樹の著作、昔読んだ児童文学を再読しています。
文学理論を再度勉強しています。入門書を読んでも自分の不勉強を実感する日々です。
ベッドの上には15冊くらいの本のタワーが数本立っていて、
積んである本が、寝ているうちに体の上に落ちてきたりもします。
栃木は、本を読むのに適した場所です(笑)。すすむ、すすむ。

音楽の方はというと目立った動きはとれていませんが、
老人ホームでのライブ、というか演奏会が決まっています。
曲もちょっとずつ書いていますし、ギターも今までより練習しています。
いまさらですがソルフェージュをやったりしています。
ボロいドラムセットでドラムを叩いたりもしています。
音楽の聴き方が変わるので面白い。
来年の春までにCD作りたいなぁ。

そして、数週間に1度は東京に行き、
彼女と会ったり、ラジオをとったり、
ライブだの演劇だの映画だの美術館だのに行ったりしています。

お金の方もしっかりと回せているとは言えないし、
スローな速度ではありますが、
こういった生き方をしたい、という生き方に、
ちょっとずつ近づいていっている気がしています。

こんな時代だ、きゅうきゅうするだけ損。
笑って楽しく生きていきたいと思います。
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by hoshimasato | 2009-06-30 21:28

2009年5月に読んだ本(3)

しろいおじさん (サンリオ創作絵本シリーズ)しろいおじさん (サンリオ創作絵本シリーズ)
読了日:05月21日 著者:やすい すえこ
おれはティラノサウルスだ (絵本の時間)おれはティラノサウルスだ (絵本の時間)
読了日:05月21日 著者:宮西 達也
けんかのきもち (からだとこころのえほん)けんかのきもち (からだとこころのえほん)
読了日:05月21日 著者:柴田 愛子
そこなし森の話 (日本の童話名作選)そこなし森の話 (日本の童話名作選)
読了日:05月21日 著者:佐藤 さとる
解体諸因 (講談社文庫)解体諸因 (講談社文庫)
★★★☆☆
読了日:05月22日 著者:西澤 保彦
にゅぐにゅぐぷちゅぷちゅにゅぐにゅぐぷちゅぷちゅ
読了日:05月22日 著者:間所 ひさこ
コッコさんとあめふり (幼児絵本シリーズ)コッコさんとあめふり (幼児絵本シリーズ)
読了日:05月22日 著者:片山 健
おなかのすくさんぽ(こどものとも絵本) (こどものとも傑作集)おなかのすくさんぽ(こどものとも絵本) (こどものとも傑作集)
読了日:05月22日 著者:片山 健
正義で地球は救えない正義で地球は救えない
★★★★☆
読了日:05月23日 著者:池田 清彦,養老 孟司
はらぺこあおむしはらぺこあおむし
読了日:05月23日 著者:エリック=カール
ロボットのくにSOS (こどものとも傑作集)ロボットのくにSOS (こどものとも傑作集)
読了日:05月23日 著者:たむら しげる
入門ガイド 学童保育指導員入門ガイド 学童保育指導員
★★★☆☆
読了日:05月24日 著者:
ミステリーズ―完全版 (講談社文庫)ミステリーズ―完全版 (講談社文庫)
★★★★☆
読了日:05月24日 著者:山口 雅也
大切にしたいものは何?―鶴見俊輔と中学生たち (みんなで考えよう)大切にしたいものは何?―鶴見俊輔と中学生たち (みんなで考えよう)
★★★☆☆
読了日:05月24日 著者:鶴見 俊輔
おまえうまそうだな (絵本の時間)おまえうまそうだな (絵本の時間)
読了日:05月26日 著者:宮西 達也
あなたをずっとずっとあいしてる (絵本の時間)あなたをずっとずっとあいしてる (絵本の時間)
読了日:05月26日 著者:宮西 達也
パパ、お月さまとって!パパ、お月さまとって!
読了日:05月26日 著者:エリック カール
ひ・み・つ (たばたせいいちの絵本)ひ・み・つ (たばたせいいちの絵本)
読了日:05月26日 著者:たばた せいいち
ふたりはともだちふたりはともだち
読了日:05月26日 著者:アーノルド・ローベル
てがみをください (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)てがみをください (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)
読了日:05月26日 著者:山下 明生
わすれられないおくりもの (児童図書館・絵本の部屋)わすれられないおくりもの (児童図書館・絵本の部屋)
読了日:05月26日 著者:スーザン・バーレイ
おしいれのぼうけんおしいれのぼうけん
読了日:05月26日 著者:古田 足日,田畑 精一
かいくんのおさんぽ (えほん・ハートランド)かいくんのおさんぽ (えほん・ハートランド)
読了日:05月26日 著者:中川 ひろたか
天気の好い日は小説を書こう―W大学文芸科創作教室 (W大学文芸科創作教室)天気の好い日は小説を書こう―W大学文芸科創作教室 (W大学文芸科創作教室)
★★★★☆
読了日:05月27日 著者:三田 誠広
国語教科書の思想 (ちくま新書)国語教科書の思想 (ちくま新書)
★★★★☆
読了日:05月28日 著者:石原 千秋
かさぶたくん (かがくのとも傑作集―わくわくにんげん)かさぶたくん (かがくのとも傑作集―わくわくにんげん)
読了日:05月28日 著者:やぎゅう げんいちろう
あなたが守る あなたの心・あなたのからだあなたが守る あなたの心・あなたのからだ
読了日:05月28日 著者:森田 ゆり
すき すき だいすき―ブルーノのプロポーズ (ウィルコンの絵本シリーズ)すき すき だいすき―ブルーノのプロポーズ (ウィルコンの絵本シリーズ)
読了日:05月28日 著者:ピョートル ウィルコン
気持ちの本気持ちの本
読了日:05月28日 著者:森田 ゆり
2週間で小説を書く! (幻冬舎新書)2週間で小説を書く! (幻冬舎新書)
★★★☆☆
読了日:05月28日 著者:清水 良典
えのほん (ミキハウスの絵本)えのほん (ミキハウスの絵本)
読了日:05月29日 著者:ひびの かつひこ
おばけのはなし (1) (寺村輝夫のむかし話)おばけのはなし (1) (寺村輝夫のむかし話)
読了日:05月29日 著者:寺村 輝夫
どうしてむしばになるの? (げんきがいちばん)どうしてむしばになるの? (げんきがいちばん)
読了日:05月29日 著者:井上 裕子
1Q84 BOOK 11Q84 BOOK 1
★★★★★
読了日:05月30日 著者:村上春樹
1Q84 BOOK 21Q84 BOOK 2
★★★★★
読了日:05月31日 著者:村上春樹

読書メーター

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by hoshimasato | 2009-06-24 00:04 | 本の感想

2009年5月に読んだ本(2)

これがニーチェだ (講談社現代新書)これがニーチェだ (講談社現代新書)
★★★★☆
読了日:05月11日 著者:永井 均
農的生活―「競争」から「共生」への新しいライフスタイル農的生活―「競争」から「共生」への新しいライフスタイル
★★★☆☆
読了日:05月13日 著者:大塚 勝夫
憲法なんて知らないよ―というキミのための「日本の憲法」憲法なんて知らないよ―というキミのための「日本の憲法」
★★★★☆
読了日:05月14日 著者:池澤 夏樹
男子のための人生のルール男子のための人生のルール
★★★☆☆
読了日:05月14日 著者:玉袋 筋太郎
子どものための世界名作文学〈1〉若草物語 (1978年)子どものための世界名作文学〈1〉若草物語 (1978年)
★★★☆☆
読了日:05月15日 著者:ルイザ・メイ・オルコット
小説・倫理学講義 (講談社現代新書)小説・倫理学講義 (講談社現代新書)
★★★★☆
読了日:05月20日 著者:笹沢 豊
ひとりぼっちのライオンひとりぼっちのライオン
読了日:05月20日 著者:長野 ひろかず
もう おきるかな? (0.1.2.えほん)もう おきるかな? (0.1.2.えほん)
読了日:05月20日 著者:松野 正子
けいこちゃん (絵本・いつでもいっしょ 24)けいこちゃん (絵本・いつでもいっしょ 24)
読了日:05月20日 著者:あまん きみこ

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by hoshimasato | 2009-06-24 00:03 | 本の感想

2009年5月に読んだ本(1)

5月の読書メーター
読んだ本の数:51冊
読んだページ数:6957ページ

竹中平蔵の特別授業―きょうからあなたは「経済担当補佐官」竹中平蔵の特別授業―きょうからあなたは「経済担当補佐官」
★★★☆☆
読了日:05月01日 著者:竹中 平蔵
文学部唯野教授 (岩波現代文庫―文芸)文学部唯野教授 (岩波現代文庫―文芸)
★★★★★
読了日:05月04日 著者:筒井 康隆
かもめかもめ
★★★★☆
読了日:05月08日 著者:寺山 修司
3日で運がよくなる「そうじ力」 (王様文庫)3日で運がよくなる「そうじ力」 (王様文庫)
★☆☆☆☆
読了日:05月09日 著者:舛田 光洋
ギター・マガジン 最後まで読み通せる音楽理論の本(CD付き) (Guitar Magazine)ギター・マガジン 最後まで読み通せる音楽理論の本(CD付き) (Guitar Magazine)
★★★★☆
読了日:05月09日 著者:宮脇 俊郎
原稿用紙10枚を書く力 (だいわ文庫)原稿用紙10枚を書く力 (だいわ文庫)
★★★☆☆
読了日:05月10日 著者:齋藤 孝
雨はコーラがのめない雨はコーラがのめない
★★★☆☆
読了日:05月10日 著者:江國 香織

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by hoshimasato | 2009-06-23 23:47 | 本の感想

夏の前日

連日のアップです。
きまぐれフットワークに、演鑑演劇部の方々が参加してくださいました。

この週末、演鑑演劇部が「夏の前日」という芝居を打ちます。
youtubeに宣伝映像がアップされています!
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ツアー開催。
みんなで演鑑見に行こう。
21(日)の昼に行こうと思ってます。
行く人は星まで連絡をください。

青木さんが放送禁止用語を声高に叫ぶ様を見に行きましょう!
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by hoshimasato | 2009-06-17 23:53
きまぐれフットワーク、アップしました。
再生ボタンを押すとわかると思いますが、
「きまぐれフットワークのテーマ」を作りました!
ぱちぱちぱち。

高田さんが栃木に来たときに収録をしています。
みなさんも栃木に遊びに来てください。
夏までには免許取りますので。
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by hoshimasato | 2009-06-17 06:03
6月15日に、Peace Live in Sano 4に参加してきた。
佐野にある風の子保育園と児童館はらっぱが会場だった。
俺は小さい頃、足利にあるポッポ保育園というところに通っていて、
今回参加することになったのは、保育園の頃の友人が実行委員の人を紹介してくれたから。
風の子保育園は、その保育園とつながりのある保育園で(詳しくは知らない)、
小さい頃から名前は知っていたんだけれど、行ったのは初めてだった。

恵まれた環境!!
敷地内に小さい区画だけれど、水田と畑がある。
うさぎとヤギがいる。
大きい築山(?)がある。
プールがある。
半面のバスケットコートがある。
3階建ての木の基地がある。
その木の基地の3階部分からは、ロープにぶら下がってターザンのように「あ~ああ~!」をやれるような綱(あれは名前あるの?)が出ていて、
バスケットコートの上空を横切っている。

そういったもの一つ一つが、
ただ使用者たちの要望に応じてごちゃまぜになっているような公共の施設とは違い、
一本の考えに貫かれている気がして、シビれた。
保育園の施設自体も「予算があれば作れるもの」ではなく、
じっくり時間をかけてつくられていくものなんだなぁ、と感じた。
この保育園が作られる土壌のようなもの(保護者と保育士の関係だったり、園と行政との関係だったり、地域と園の関係立ったり、そういったもの積み重ねの歴史)、
そういう部分に目が行くようになって来たのは最近のことです。

ピースライブにも、そういったものを感じた。

ちびっこたちのはらっぱエイサー隊、
ピーストーク(?)&朗読、
いろんなミュージシャンの一曲入魂ライブ(俺はここに出させてもらった)、
新田太鼓保存会さんの太鼓(揺さぶられるかのような音)、
Binye kanさんのジェンベ(叩かれるかのような音)。

いろんなあり方の音楽やエンターテインメントが、
ごちゃまぜになっていても、一貫性がある気がする。
軸は「ピース」って言葉なんだろうけど(ピースライブをうたっていて、それに集っているんだから)、
その実は平和がどうこうよりも、「楽しんじゃおう!」って空気なんだろうな。
フェスとかも同じ雰囲気で盛り上がってるしね。
結果的に「ピース」ってことにつながっていくとしても、
一回どっか遠くに行く感じの印象があるんです。
それがあるのとないのとでは、何か違う気がする(ここらへんのことはうまく言葉にできなくてもどかしい)。
一緒に何かを楽しんだ時に、そこに生まれる一体感。自分や周りの人を全部ひっくるめて肯定したい気持ち。

当日まで知り合いはほとんどいなかったにもかかわらず、
ラストはみんなでイマジンを歌って(ベタベタですねw)
打ち上げまで出て三線や少年の太鼓とセッションしたり、
ブルーハーツの青空を歌ったり、
そんなことを、素直に楽しんできた。

ピースライブを作っていっている人たちの輪は、細いけど強い糸、そのようなものでつながれている気がしたのです。

よくよく考えてみると、俺は多くの人にその糸のようなもので勝手につながっているような感覚をもって日々を過ごしているな。
おそらく今このブログを読んでくれているあなたとも勝手につながっているような感覚を持っている。
思われている方からすれば、これは非常に気持ち悪いことかも・・・。

友人がこの間、
「違うからこそ○○だ、という考え方も、
人間は誰しも同じだ、という考え方は
私は どっちも大好きなんです」
ということを言っていた。すごいと思った。
俺はできてないなぁ、きっと。
人間はみんな違う、ということと、
人間はみんな同じ、ということ。
そのマクロとミクロを盲目的に自分の都合に応じて使い分けるんではなくて、
自然に行き来しながら受け入れたい。

と思ったのでした。

ちなみに俺は「ハト」を歌ったのだけど、
空気読めてない気もした。
そういう場所で歌える歌がほしいと思った。
昔から思っていて、作れないんです。
上でいったようなことを感覚的に受け入れられるようになった時に、作れるのかなぁ。
それとも、逆に歌を作れなくなるのかなぁ。

では、そろそろ眠ろうと思います。
遠く近くにいるみなさん、おやすみなさい。
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by hoshimasato | 2009-06-16 02:28
大変じゃない人って、どこにいるの?
世界で2番目に裕福な国のくせに、
なんか会う人会う人大変そうなんですけど。

なぜ?
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by hoshimasato | 2009-06-13 23:10
きまぐれフットワーク、アップしました。
今回のゲストはyokoさん。

トライフル社だよりでは、
choriさんとともに、彼女たちのアンテナに引っかかったことを書いているんですが、
これがまたすごいんですよ。

「チェコのキュビスム建築とデザイン」って何さ・・・?

俺はいろんな事に興味があるんだけれども、
器用貧乏ゆえに、広く、浅いので、
しっかり体系的に習得している知識や技能みたいなものがなくって、
そういうことに劣等感を持っている面があります。
単純にうらやましいんですよね。ちっちゃい人間です。

魅力的な人は、いっぱいいるんですよねぇ。
いつでも。近くにも。
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by hoshimasato | 2009-06-11 23:53 | 日常